管理人トーク

【管理人トーク】今では絶対に作れない!2000年代初めの“ナンパAV”について

ナンパAV「ザ・ナンパスペシャル VOL.173」のパケ写

【ナンパAVについて 】「ふてほど」なんてもんじゃない。今なら即警察沙汰!

改めて1995年〜2005年ごろに制作されたナンパAVを見直すと、
その過激さとリアルさは本当に衝撃的です

本当に街中で女性に声をかけ、
通行人が普通に歩いているなかで――
「いいじゃな〜い、謝礼出すからぁ♡」
と軽く言いながら、女性の太ももや身体をベタベタ触る!
もはやナンパというよりセクハラの実況中継

さらに、シーンによっては…

  • ナンパ中にヤクザが登場。実際に揉める。

  • ホテルに連れ込んだ女性が叫び声をあげて泣き出す

  • 「下着だけって言ったじゃん!!」と女性がガチギレ激怒!

…といった、今では完全にアウトな映像が残されています。
あまりにもリアルすぎて、もはやAVというよりドキュメンタリー。

ガチとヤラセの境界線:仕込み女優投入の現実

当時の作品は一応「ナンパに成功した素人とのSEX」という体でしたが、
当然、一日中ナンパしても誰も釣れなければ、女優を投入していました。

「あれ、この人、別の作品にも出てたぞ?」
という“見覚え”のある女性が出演していることも少なくありません。

しかし、それでも――
実際に街中で声をかけ、ギリギリまで口説き交渉するプロセスのリアルさは本物だった。
当然、中には本物の素人もいたでしょう。

演出や台本では出せない、当時ならではの緊張感と臨場感が詰まっていました。

今の時代では絶対に制作できない。
コンプライアンスという言葉が存在しなかった時代のナンパAVは、貴重な映像記録です。

アリーナエンターティメント製作『ザ・ナンパスペシャル』

私が当時抜きまくっていたナンパ物が、アリーナエンターティメントの『ザ・ナンパスペシャル』です。
AV男優の剣崎、沢木、島袋が、のちに、しみけんが島袋に合流し大活躍!
島袋浩のナンパトークは本当に面白かった!

ただ――今の高画質なAV作品に慣れている人からすれば、
冒頭で再生を止るでしょうね。

画質は粗く、モザイクは濃くてデカい
カメラワークもガタガタで、音声も雑。
あの頃、興奮して何度も抜いたのに、今見ると私でも厳しい。
懐かしさだけで、昔を思い出しながら時々見ています。

そして、ふと思い出したんですが―男優の沢木氏、もう亡くなってるんですよね。
もはや、もう画面の中しか残っていない。
若さや欲望は、永遠じゃない。

昔のAVを鑑賞しながら、感傷的になってしまいます。

今のナンパ作品は明らかにリアリティーは低くなりますが、
【 朝までナンパ酒!!】酔いながらディープキス&シェアフェラ!は最高
【人妻逆ナンパ中出しイカセS vol.01】積極的な人妻たちに責められたい。
この2作品はオススメです。

雑な編集がもたらす“ご褒美映像”

『ザ・ナンパスペシャル』の中で今回ご紹介したいのが、「ザ・ナンパスペシャル VOL.173 馬ナミで君をゲッチュー府中編」です。

VOL.173と回を重ねても、相も変わらず編集は雑、画質も粗く、モザイクは濃い…
男優も初期メンバーから交代したものの、女優の良さを活かしきれない絡み――
ただ雑な編集のおかげで、下記サンプル画像のWフェラの時に一瞬チンコが映ります

ネットに無修正が溢れる時代においても、
「隠すべきものが映る」という偶然のエロスは、やっぱ興奮します。
男優のチンコですけど(笑)

ナンパ3Pナンパ3Pでダブルフェラ

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