【ナンパAVについて 】「ふてほど」なんてもんじゃない。今なら即警察沙汰!
改めて1995年〜2005年ごろに制作されたナンパAVを見直すと、
その過激さとリアルさは本当に衝撃的です。
本当に街中で女性に声をかけ、
通行人が普通に歩いているなかで――
「いいじゃな〜い、謝礼出すからぁ♡」
と軽く言いながら、女性の太ももや身体をベタベタ触る!
もはやナンパというよりセクハラの実況中継。
さらに、シーンによっては…
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ナンパ中にヤクザが登場。実際に揉める。
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ホテルに連れ込んだ女性が叫び声をあげて泣き出す
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「下着だけって言ったじゃん!!」と女性がガチギレ激怒!
…といった、今では完全にアウトな映像が残されています。
あまりにもリアルすぎて、もはやAVというよりドキュメンタリー。
ガチとヤラセの境界線:仕込み女優投入の現実
当時の作品は一応「ナンパに成功した素人とのSEX」という体でしたが、
当然、一日中ナンパしても誰も釣れなければ、女優を投入していました。
「あれ、この人、別の作品にも出てたぞ?」
という“見覚え”のある女性が出演していることも少なくありません。
しかし、それでも――
実際に街中で声をかけ、ギリギリまで口説き交渉するプロセスのリアルさは本物だった。
当然、中には本物の素人もいたでしょう。
演出や台本では出せない、当時ならではの緊張感と臨場感が詰まっていました。
今の時代では絶対に制作できない。
コンプライアンスという言葉が存在しなかった時代のナンパAVは、貴重な映像記録です。
アリーナエンターティメント製作『ザ・ナンパスペシャル』
私が当時抜きまくっていたナンパ物が、アリーナエンターティメントの『ザ・ナンパスペシャル』です。
AV男優の剣崎、沢木、島袋が、のちに、しみけんが島袋に合流し大活躍!
島袋浩のナンパトークは本当に面白かった!
ただ――今の高画質なAV作品に慣れている人からすれば、
冒頭で再生を止るでしょうね。
画質は粗く、モザイクは濃くてデカい。
カメラワークもガタガタで、音声も雑。
あの頃、興奮して何度も抜いたのに、今見ると私でも厳しい。
懐かしさだけで、昔を思い出しながら時々見ています。
そして、ふと思い出したんですが―男優の沢木氏、もう亡くなってるんですよね。
もはや、もう画面の中しか残っていない。
若さや欲望は、永遠じゃない。
昔のAVを鑑賞しながら、感傷的になってしまいます。
今のナンパ作品は明らかにリアリティーは低くなりますが、
【 朝までナンパ酒!!】酔いながらディープキス&シェアフェラ!は最高
【人妻逆ナンパ中出しイカセS vol.01】積極的な人妻たちに責められたい。
この2作品はオススメです。
雑な編集がもたらす“ご褒美映像”
『ザ・ナンパスペシャル』の中で今回ご紹介したいのが、「ザ・ナンパスペシャル VOL.173 馬ナミで君をゲッチュー府中編」です。
VOL.173と回を重ねても、相も変わらず編集は雑、画質も粗く、モザイクは濃い…
男優も初期メンバーから交代したものの、女優の良さを活かしきれない絡み――
ただ雑な編集のおかげで、下記サンプル画像のWフェラの時に一瞬チンコが映ります。
ネットに無修正が溢れる時代においても、
「隠すべきものが映る」という偶然のエロスは、やっぱ興奮します。
男優のチンコですけど(笑)

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